銀行の破たん史 日本の金融機関に係わる公的費用負担再生の特徴と諸問題

2021年9月9日に紹介した 天尾 久夫/著 「銀行の破たん史 日本の金融機関に係わる公的費用負担再生の特徴と諸問題」についての記事です。

書誌情報

タイトル 銀行の破たん史 日本の金融機関に係わる公的費用負担再生の特徴と諸問題
著者 天尾 久夫/著
出版社 幻冬舎
ISBN 978-4-344-93599-0
価格 2,200 円 (10% 税込)
発売予定日 2021年9月14日
サイズ 四六判
ページ数 302 ページ
Cコード C0033 (一般, 単行本, 経済・財政・統計)

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@nekonoizumi

目次あり。「国民銀行、幸福銀行、東京相和銀行、なみはや銀行、新潟中央銀行、石川銀行、中部銀行、足利銀行……。これまでの破たん経緯と再生処理を…」
⇒天尾久夫
『銀行の破たん史 日本の金融機関に係わる公的費用負担再生の特徴と諸問題』
幻冬舎ルネッサンス新社 www.gentosha-book.com/products/97843

posted at 23:31:58

@nekonoizumi

「…徹底的に分析し、現行制度に内在するリスクを考察する。地方銀行の理想型を問い直す、20年間の研究の集大成。」
著者は作新学院大学経営学部教授。

posted at 23:32:40

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