2021年12月16日に紹介した 八木 雄二/著 「「神」と「わたし」の哲学」についての記事です。
書誌情報
タイトル | 「神」と「わたし」の哲学 |
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著者 | 八木 雄二/著 |
出版社 | 春秋社 |
ISBN | 978-4-393-32395-3 |
価格 | 3,080 円 (10% 税込) |
発売予定日 | 2021年12月18日 |
サイズ | 四六判 |
ページ数 | 320 ページ |
Cコード | C0010 (一般, 単行本, 哲学) |
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目次あり。「神の存在証明や普遍論争がなぜ大問題になるのか。
西洋と日本の言語構造の違いに着目し、アンセルムス、トマス、スコトゥス、エックハルト、オッカムら…」
⇒八木雄二
『「神」と「わたし」の哲学 キリスト教とギリシア哲学が織りなす中世』
春秋社 https://www.shunjusha.co.jp/book/9784393323953.html…
posted at 23:16:22

「…重要哲学者の思索をたどって中世哲学の主要論点を精査、我々とは全く異質な西洋思想の本質をあぶりだす。」
posted at 23:16:33
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