2021年12月4日に紹介した 江崎 道朗/著,渡瀬 裕哉/著,倉山 満/著,宮脇 淳子/著 「リバタリアンとは何か」についての記事です。
書誌情報
タイトル | リバタリアンとは何か |
---|---|
著者 | 江崎 道朗/著,渡瀬 裕哉/著,倉山 満/著,宮脇 淳子/著 |
出版社 | 藤原書店 |
ISBN | 978-4-86578-333-9 |
価格 | 2,420 円 (10% 税込) |
発売予定日 | 2021年12月28日 |
サイズ | B6 変形 |
ページ数 | 256 ページ |
Cコード | C0036 (一般, 単行本, 社会) |
ツイート

リバタリアンというテーマはともかく、執筆メンバーが”ある意味”豪華メンバーすぎる。
「危機の時代を切り拓く、自立の思想
国民は「守ってあげる」存在か、国家が「守ってくれる」のは当然か。…」
⇒江崎道朗,渡瀬裕哉,倉山満,宮脇淳子
『リバタリアンとは何か』
藤原書店 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784865783339…
posted at 23:09:57

「…。“リバタリアン”とは、正義についての考えを有する個人が、それを十全に行使し、真に自立した個人が集まって成立する社会を目指す人々である。自由意志を有するはずの個人が、自立せずに依存し、合理性と正義を欠いて迷走する現代日本、新型コロナの危機の時代の必読書。」
posted at 23:10:11
ネット通販
アマゾン | 楽天ブックス | オムニ7 |
Yahoo!ショッピング | honto | ヨドバシ.com |
紀伊國屋 Web Store | HonyaClub.com | e-hon |
HMV | TSUTAYA |
店頭在庫
紀伊國屋書店 | 有隣堂 | TSUTAYA |
旭屋倶楽部 | 東京都書店案内 |