ロシアのなかのソ連

2022年9月6日に紹介した 馬場朝子/著 「ロシアのなかのソ連」についての記事です。

書誌情報

タイトル ロシアのなかのソ連
著者 馬場朝子/著
出版社 現代書館
ISBN 978-4-7684-5925-6
価格 1,980 円 (10% 税込)
発売予定日 2022年9月21日
サイズ 四六判
ページ数 192 ページ
Cコード C0030 (一般, 単行本, 社会科学総記)

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@nekonoizumi

目次あり。「いま、ロシアを考えるヒントがいっぱい !!
なぜ、ロシアは孤立してしまうのか。大陸のど真ん中にあって、周辺国とうまくやれないのはどうして?…」
⇒馬場朝子
『ロシアのなかのソ連 さびしい大国、人と暮らしと戦争と』
現代書館 www.hanmoto.com/bd/isbn/978476

posted at 22:20:11

@nekonoizumi

「…2022年2月24日、ロシアのウクライナへの軍事侵攻により、「冷戦終結以後」の世界の終わりがはじまりました。ロシアはいったい何を考えているのか、さまざまな憶測も飛び交っています。
1991年にソ連は解体しましたが、そもそも、いったいソ連とはなんだったのか、…」

posted at 22:20:49

@nekonoizumi

「…社会主義体制から資本主義に舵を切ったロシアの30年間とはなんだったのか。
高校卒業後、ソ連・モスクワ大学に6年間留学し、NHKで40本以上のソ連・ロシア関係の番組を制作してきた、日本で指折りのソ連・ロシアウオッチャー馬場朝子さんに自身の体験や現地で暮らす人の言葉をとおして…」

posted at 22:20:49

@nekonoizumi

「…案内してもらいます。
カバーの絵はValentine Goubarevさん。ベラルーシのアニメーション作家です。」

posted at 22:20:49

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