古地図で辿る都の今昔 江戸時代京都名所事典

2022年11月12日に紹介した 島村幸忠/著,笠間書院編集部/編集 「古地図で辿る都の今昔 江戸時代京都名所事典」についての記事です。

書誌情報

タイトル 古地図で辿る都の今昔 江戸時代京都名所事典
著者 島村幸忠/著,笠間書院編集部/編集
出版社 笠間書院
ISBN 978-4-305-70977-6
価格 2,530 円 (10% 税込)
発売予定日 2023年1月5日
サイズ A5 判
ページ数 336 ページ
Cコード C0521 (一般, 事・辞典, 日本歴史)

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@nekonoizumi

目次あり。「江戸時代後期の京都を美しいカラー古地図と現代地図とともに、事典形式で案内する本。京都の長い歴史と地理、庶民や貴族の暮らしがうかがえるエピソードが満載です!…」
⇒島村幸忠/笠間書院編集部編
『古地図で辿る都の今昔 江戸時代京都名所事典』
笠間書院 www.hanmoto.com/bd/isbn/978430

posted at 23:34:52

@nekonoizumi

「…祇園囃子とともに美しい山鉾が街を巡る祇園祭。京都最古の花街・上七軒。菅原道真ゆかりの北野天満宮や菅大臣神社。京の食文化を支え、今も活気あふれる錦市場。寺田屋事件の後、坂本龍馬が身を寄せた薩州屋敷。清少納言が『枕草子』に記した井戸。…」

posted at 23:35:33

@nekonoizumi

「…歌川広重の『東海道五十三次』にも描かれた三条大橋。森鷗外の短編で有名な高瀬川……。
時代を超えて2つの地図を対比させることで、当時の京都が鮮やかによみがえります。本書は、主に『都名所図会』に載る名所・旧跡、寺社のほか、天皇・上皇ゆかりの場所、…」

posted at 23:35:33

@nekonoizumi

「…幕府施設、道・坂・橋、町、著名人の居宅などを『改正京町御絵図細見大成』と「現代地図」を交えて事典形式で解説。」

posted at 23:35:34

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