2022年12月10日に紹介した 游 珮芸/著,周 見信/著,倉本 知明/翻訳 「台湾の少年」についての記事です。
書誌情報
| タイトル | 台湾の少年 |
|---|---|
| 著者 | 游 珮芸/著,周 見信/著,倉本 知明/翻訳 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| ISBN | 978-4-00-061548-8 |
| 価格 | 2,640 円 (10% 税込) |
| 発売予定日 | 2023年1月26日 |
| サイズ | B5 変形 |
| ページ数 | 176 ページ |
| Cコード | C0079 (一般, 単行本, コミックス・劇画) |
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「七〇年代、蔡焜霖(さいこんりん)は大企業の國泰グループに新たな活躍の場を得て、美術館の設立や百科事典の創刊に携わる。蔣介石の没後も「戒厳」は続いたが、…」
⇒游珮芸,周見信/倉本知明訳
『台湾の少年4 民主化の時代へ』
岩波書店 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784000615488…
posted at 23:40:56
「…次第に政治運動が盛んになり、時代は民主化へ向かって激しく揺れ動く。だが緑島に収容された人びとの名誉回復がなされるまでには、さらに長い時間が必要だった。シリーズ最終巻。」
posted at 23:41:12
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