2023年2月15日に紹介した エドワード・ブルック・ヒッチング/著,ナショナル ジオグラフィック/編集,藤井 留美/翻訳 「地獄遊覧」についての記事です。
書誌情報
タイトル | 地獄遊覧 |
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著者 | エドワード・ブルック・ヒッチング/著,ナショナル ジオグラフィック/編集,藤井 留美/翻訳 |
出版社 | 日経ナショナルジオグラフィック社/日経BPマーケティング |
ISBN | 978-4-86313-523-9 |
価格 | 3,300 円 (10% 税込) |
発売予定日 | 2023年3月3日 |
サイズ | 縦 252.0 mm × 横 196.0 mm × 厚み 26.0 mm × 重さ 920.0 g |
ページ数 | 256 ページ |
Cコード | C0070 (一般, 単行本, 芸術総記) |
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目次あり。「それは長く人類にとって大きな謎だった。天国と地獄はどこにあるのか、どのような場所か、誰が住んでいるのか、…」
⇒エドワード・ブルック・ヒッチング/藤井留美訳
『地獄遊覧 地獄と天国の想像図・地図・宗教画』
日経ナショナルジオグラフィック社 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784863135239…
posted at 23:28:37

「…広さや質量は、地上からの入口はどこか? 人類はずっと死後の世界を恐れ、想像し、描いてきた。
本書に収録されているのは、例えば死者の行先を選別するチンワト橋、地上にある地獄の入口、燃え盛るイスラムの火獄、悪魔の頭の形をした実がなる木ザックーム、「歯が鳴る館」「ジャガーの館」…」
posted at 23:28:37

「…「刃の館」など順番に6つの試練を受けるマヤの死後の世界、『神曲』の天国と地獄を絵に描く挑戦、幸福諸島はどこにあるのか、飽食とごろ寝の桃源郷コケイン、地獄の幻視、死後の世界の地図……
古代エジプト、メソポタミア、ゾロアスター教、古代インド、仏教、ユダヤ教、北欧神話、…」
posted at 23:28:38

「…マヤやアステカ、キリスト教などから、天国と地獄をめぐる神話とそれを美しく、あるいは生々しく表現した絵画・地図・彫像を紹介する。…」
posted at 23:28:38

「…『世界をまどわせた地図』(八重洲本大賞受賞)、『世界をおどらせた地図』、『宇宙を回す天使、月を飛び回る怪人』、『愛書狂の本棚』の著者による、知的好奇心を満たすシリーズ最新刊。」
posted at 23:28:39
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