2021年12月20日に紹介した 赤羽 由起夫/著 「少年犯罪報道と心理主義化の社会学」についての記事です。
書誌情報
タイトル | 少年犯罪報道と心理主義化の社会学 |
---|---|
著者 | 赤羽 由起夫/著 |
出版社 | 晃洋書房 |
ISBN | 978-4-7710-3547-8 |
価格 | 7,150 円 (10% 税込) |
発売予定日 | 2022年1月18日 |
サイズ | A5 判 |
ページ数 | 218 ページ |
Cコード | C3036 (専門, 単行本, 社会) |
ツイート

「なぜ犯罪少年の「心」は語られたのか?
1990年代~2000年代の戦後「第4の波」の少年犯罪報道を探り、子どもの「心」を問題化する現代社会の性質を明らかにする!」
⇒赤羽由起夫
『少年犯罪報道と心理主義化の社会学 子どもの「心」を問題化する社会』
晃洋書房 http://www.koyoshobo.co.jp/book/b598313.html…
posted at 22:42:34

少しずれるけど、これも連想するな。
鈴木智之
『「心の闇」と動機の語彙 犯罪報道の一九九〇年代』
青弓社,2013 https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787233660/…
posted at 22:46:03
ネット通販
アマゾン | 楽天ブックス | オムニ7 |
Yahoo!ショッピング | honto | ヨドバシ.com |
紀伊國屋 Web Store | HonyaClub.com | e-hon |
HMV | TSUTAYA |
店頭在庫
紀伊國屋書店 | 有隣堂 | TSUTAYA |
旭屋倶楽部 | 東京都書店案内 |