瑞龍公実録

2022年2月2日に紹介した 深井雅海/編集,藤田英昭/編集,川島孝一/編集 「瑞龍公実録」についての記事です。

書誌情報

タイトル 瑞龍公実録
著者 深井雅海/編集,藤田英昭/編集,川島孝一/編集
出版社 八木書店
ISBN 978-4-8406-5213-1
価格 19,800 円 (10% 税込)
発売予定日 2022年3月31日
サイズ A5 判
ページ数 410 ページ
Cコード C3321 (専門, 全集・双書, 日本歴史)

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@nekonoizumi

「尾張徳川家の2代藩主、徳川光友(瑞龍公、1625-1700)の事績録。記録の少ない近世初期の重要な史料!本史料は、本多六兵衛の編纂にかかるもので、慶安3年(1650)6月、光友の藩主就任から…」
⇒深井雅海,藤田英昭,川島孝一編
『史料纂集古文書編 213 瑞龍公実録』
八木書店 www.hanmoto.com/bd/isbn/978484

posted at 23:36:09

@nekonoizumi

「…はじまり、死去の翌年元禄14年(1701)、光友の御霊屋作事が完了するまでの期間が編年体で書かれている。その記述から光友の活動はもとより、尾張藩政の整備過程と当時の社会情勢を窺うことが出来る。また、尾張徳川家と、幕府、諸大名や朝廷との通行関係、…」

posted at 23:36:36

@nekonoizumi

「…徳川将軍家(家光、家綱、綱吉)や水戸・紀伊徳川家、松平諸家との関係が時系列をたどりながら知ることが可能となる。」

posted at 23:36:37

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