鉄道高架橋デザイン

2022年11月1日に紹介した 土木学会 景観・デザイン委員会 鉄道橋小委員会/著 「鉄道高架橋デザイン」についての記事です。

書誌情報

タイトル 鉄道高架橋デザイン
著者 土木学会 景観・デザイン委員会 鉄道橋小委員会/著
出版社 建設図書
ISBN 978-4-87459-226-7
価格 3,300 円 (10% 税込)
発売予定日 2022年11月1日
サイズ A5 判
ページ数 260 ページ
Cコード C1874 (教養, 磁性媒体など, 演劇・映画)

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@nekonoizumi

目次あり。「重い列車が通行し,たわみ制限も厳しい鉄道橋は,道路橋に比べるとスパンは短く,桁も柱もゴツくなりがちだ.だからデザインの評価も決して高くはない.…」
⇒土木学会 景観・デザイン委員会 鉄道橋小委員会
『鉄道高架橋デザイン』
建設図書 www.hanmoto.com/bd/isbn/978487

posted at 22:25:08

@nekonoizumi

「…でも,この宿命を「鉄道橋ならではの美」に変換できないだろうか.
本書では橋梁(Bridge)と高架橋(Viaduct)のうち高架橋をターゲットとして成果をまとめている.その理由は,鉄道高架橋は河川を渡る橋(渡河橋)や道路を跨ぐ橋(架道橋)などの独立した橋梁よりも長く,…」

posted at 22:25:43

@nekonoizumi

「…周辺地域に近接した施設であり,都市環境や生活環境への影響が極めて大きいからである.(「はじめに」から抜粋)
A5判 260ページ(オールカラー) 橋梁技術者のみならず、多くの方々に手に取っていただきたい本です。」

posted at 22:25:43

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