2022年1月8日に紹介した 村上 陽一郎/著 「エリートと教養」についての記事です。
書誌情報
タイトル | エリートと教養 |
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著者 | 村上 陽一郎/著 |
出版社 | 中央公論新社 |
ISBN | 978-4-12-150753-2 |
価格 | 946 円 (10% 税込) |
発売予定日 | 2022年2月9日 |
サイズ | 新書 |
ページ数 | 256 ページ |
Cコード | C1295 (教養, 新書, 日本文学、評論、随筆、その他) |
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中公新書ラクレ2月。「政治家は「言葉の力」で人々の共感を醸成できるのか? 専門家は学知を社会にどのように届けるべきか?――不信感と反感が渦巻く今こそ、エリートの真価が試されている。…」
⇒村上陽一郎
『エリートと教養 ポストコロナの日本考』 https://www.amazon.co.jp/dp/4121507533
posted at 23:34:48

「…そこで改めて教養とは何か、エリートの条件とは何か、根本から本質を問うた。政治、日本語、音楽、生命……文理の枠に収まらない多角的な切り口から、リベラル・アーツとは異なる「教養」の本質をあぶりだす。科学史・文明史の碩学からのメッセージ。…」
posted at 23:35:08

「…政治家や官僚、大学人、企業で指導的な立場にある人、医師やエンジニアなどのリーダーを対象読者にする。エリートと教養の本質を再確認させてくれる、日本人必読の書。 」
posted at 23:35:08
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