2022年11月10日に紹介した 南川 高志/著 「マルクス・アウレリウス 『自省録』のローマ帝国」についての記事です。
書誌情報
| タイトル | マルクス・アウレリウス 『自省録』のローマ帝国 |
|---|---|
| 著者 | 南川 高志/著 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| ISBN | 978-4-00-431954-2 |
| 価格 | 946 円 (10% 税込) |
| 発売予定日 | 2022年12月22日 |
| サイズ | 新書 |
| ページ数 | 240 ページ |
| Cコード | C0222 (一般, 新書, 外国歴史) |
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岩波新書12月。「マルクス・アウレリウスの生涯は、「哲人皇帝」にふさわしいものであったのか。終わらない疫病と戦争というローマ帝国の実態のなかに浮かび上がるのは、心労を重ねながらも、…」
⇒南川高志
『マルクス・アウレリウス 『自省録』のローマ帝国』 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784004319542…
posted at 23:49:15
「…皇帝の職務をひたむきに遂行しようとする人間の姿であった。歴史学の手法と観点から、『自省録』の時代背景を明らかにすることで、賢帝の実像に迫る。」
posted at 23:49:27
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