2022年11月11日に紹介した エマニュエル・ロズラン/著,藤原 克己/翻訳,鈴木 哲平/翻訳 「文学と国柄」についての記事です。
書誌情報
| タイトル | 文学と国柄 |
|---|---|
| 著者 | エマニュエル・ロズラン/著,藤原 克己/翻訳,鈴木 哲平/翻訳 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| ISBN | 978-4-00-061570-9 |
| 価格 | 17,600 円 (10% 税込) |
| 発売予定日 | 2022年12月15日 |
| サイズ | A5 判 |
| ページ数 | 520 ページ |
| Cコード | C3091 (専門, 単行本, 日本文学総記) |
ツイート
「19世紀の日本において、時代の要請と社会の動向の複雑な作用の交錯のうちに、青年たちはいかにして文学史を作り上げていったのか。…」
⇒エマニュエル・ロズラン/藤原克己,鈴木哲平訳
『文学と国柄 十九世紀日本における文学史の誕生』
岩波書店 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784000615709…
posted at 00:05:31
「…最初の日本文学史の構想とその生成過程を、1880年代当時の東京大学文学部の史料精査と、そこで学び育った研究者たちの著作の分析を通して考究する。原著は第22回渋沢・クローデル賞受賞。」
posted at 00:05:43
ネット通販
| アマゾン | 楽天ブックス | オムニ7 |
| Yahoo!ショッピング | honto | ヨドバシ.com |
| 紀伊國屋 Web Store | HonyaClub.com | e-hon |
| HMV | TSUTAYA |
店頭在庫
| 紀伊國屋書店 | 有隣堂 | TSUTAYA |
| 旭屋倶楽部 | 東京都書店案内 |