〈叫び〉の中世

2021年8月21日に紹介した 後藤 里菜/著 「〈叫び〉の中世」についての記事です。

書誌情報

タイトル 〈叫び〉の中世
著者 後藤 里菜/著
出版社 名古屋大学出版会
ISBN 978-4-8158-1040-5
価格 5,940 円 (10% 税込)
発売予定日 2021年9月24日
サイズ A5 判
ページ数 364 ページ
Cコード C3022 (専門, 単行本, 外国歴史)

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@nekonoizumi

目次あり。「中世ヨーロッパは叫び声に満ちていた ——。修道士や「敬虔な女性たち」の内心の叫びから、異界探訪譚が語る罪人の悲鳴、…」
⇒後藤里菜
『〈叫び〉の中世――キリスト教世界における救い・罪・霊性』
名古屋大学出版会 www.unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4

posted at 00:08:42

@nekonoizumi

「…さらには少年十字軍や鞭打ち苦行運動に伴う熱狂まで、キリスト教世界に響き渡る多様な〈声〉に耳を傾け、霊性史・感情史の新生面を切り拓く気鋭の力作。」

posted at 00:08:55

@nekonoizumi

これはめちゃくちゃ面白そう。
「中世ヨーロッパは叫び声に満ちていた ——。」

A5判 364頁 税込5,940円

posted at 00:10:05

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