大正女官、宮中語り

2022年7月8日に紹介した 山口幸洋/著,河西秀哉/監修 「大正女官、宮中語り」についての記事です。

書誌情報

タイトル 大正女官、宮中語り
著者 山口幸洋/著,河西秀哉/監修
出版社 創元社
ISBN 978-4-422-20167-2
価格 2,200 円 (10% 税込)
発売予定日 2022年9月6日
サイズ 四六判
ページ数 176 ページ
Cコード C0023 (一般, 単行本, 伝記)

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@nekonoizumi

「「聞いてくれればどんなことでも話しますよ」。
伝説の絶版本・『椿の局の記』が歴史学者・河西秀哉による脚注・解説付きで待望の復刊。大正天皇・貞明皇后の最側近として仕えた高等女官・坂東登女子の回想録。…」
⇒山口幸洋/河西秀哉解説
『大正女官、宮中語り』
創元社 www.hanmoto.com/bd/isbn/978442

posted at 23:51:51

@nekonoizumi

「…女官の過酷な仕事、恋愛、生理事情、「お茶目さん」だった大正天皇の一日やその素顔とは。

お金の使い方がわからず三越へのお使いで戸惑ったこと、大正天皇・皇后と雪だるまを作ったこと、宮内大臣に水をかけていたずらをしたことなど。…」

posted at 23:52:46

@nekonoizumi

「…髪をかちこちにして、袴を蹴って歩いた日々の思い出を、言語学者の山口幸洋がまとめる。

「おテーフル(テーブル)」や「ならしゃる」など独特な御所言葉集とそのアクセントも考察。」

posted at 23:52:47

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