書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍

2022年1月25日に紹介した 編集部/編集 「書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍」についての記事です。

書誌情報

タイトル 書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍
著者 編集部/編集
出版社 勉誠出版
ISBN 978-4-585-30719-8
価格 1,980 円 (10% 税込)
発売予定日 2022年2月28日
サイズ B5 判
ページ数 128 ページ
Cコード C1000 (教養, 単行本, 総記)

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@nekonoizumi

目次あり。「古典籍や古文書に使用されている紙は、いったいどのような製法により作られたものなのか。先人たちは紙にどのような加工や工夫を凝らしてきたのか―。…」
⇒『書物学 第19巻 紙のレンズから見た古典籍』
勉誠出版 bensei.jp/index.php?main

posted at 22:32:29

@nekonoizumi

「…旧来の書誌学・書物学的検討に加え、高精細デジタルマイクロスコープや機械学習など、最先端の技術を組み合わせ、古典籍の世界を「紙」というレンズから探る!

新連載『松朋堂新収古書解題』収載!…」

posted at 22:33:00

@nekonoizumi

「…第一回は『文選』巻十九断簡(〔康和元年(一〇九九)〕写)・『武家諸作法抜書』存三巻(〔慶長〕写)・李誠国詩懐紙・雪庵宗圭詩懐紙(寛永元年(一六二四)・延宝二年(一六七四))を紹介。」

posted at 22:33:00

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