私たちはみんなテスラの子供 後編

2021年7月7日に紹介した ゴラン・スクローボニャ/著,夏井 徹明/翻訳,髙橋 ブランカ/翻訳 「私たちはみんなテスラの子供 後編」についての記事です。

書誌情報

タイトル 私たちはみんなテスラの子供 後編
著者 ゴラン・スクローボニャ/著,夏井 徹明/翻訳,髙橋 ブランカ/翻訳
出版社 幻冬舎
ISBN 978-4-344-93380-4
価格 1,430 円 (10% 税込)
発売予定日 2021年7月9日
サイズ 四六判
ページ数 192 ページ
Cコード C0097 (一般, 単行本, 外国文学小説)

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@nekonoizumi

「セルビア文学界において押しも押されぬ大御所、ゴラン・スクローボニャ氏の社会派超大作「私たちはみんなテスラの子供」の完結編。…」
⇒ゴラン・スクローボニャ/夏井徹明,高橋ブランカ訳
『私たちはみんなテスラの子供 後編』
幻冬舎ルネッサンス新社 www.gentosha-book.com/products/97843

posted at 22:26:35

@nekonoizumi

「…物語は1919年6月、コラーラツ記念館・儀式の間で開催されている。

マックス・プランク教授(ノーベル物理学賞受賞)の講演会で教授が「テスラ氏は学問の父」と発言し、テスラの業績を格調高く賞賛するところから始まる。…」

posted at 22:27:37

@nekonoizumi

「…講演を終えたプランクと講演を見ていた女スパイのアンカ・ツキチはミリヴォイェヴィチに誘導されるかのように白蓮の間に入れられ、プランク教授は暗い人影の手により何かを顔に押し付けられ倒れ、アンカも同じ手口により虚無の彼方へと溶けていった。

プランク教授に忍び寄る影の正体とは?…」

posted at 22:27:38

@nekonoizumi

「…天才的科学者ニコラ・テスラとの初会談は実現するのか……。
そしてアンカは忍び寄る影に対抗できるのか!? 

手に汗握る歴史改変SF小説。」

posted at 22:27:38

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