長崎口と和華蘭文化

2021年9月2日に紹介した 迫田 ひなの/編集,早田 萌/編集,伊藤 慎二/監修,下園 知弥/監修 「長崎口と和華蘭文化」についての記事です。

書誌情報

タイトル 長崎口と和華蘭文化
著者 迫田 ひなの/編集,早田 萌/編集,伊藤 慎二/監修,下園 知弥/監修
出版社 西南学院大学博物館/花乱社
ISBN 978-4-910038-37-7
価格 1,100 円 (10% 税込)
発売予定日 2021年9月15日
サイズ B5 変形
ページ数 58 ページ
Cコード C0021 (一般, 単行本, 日本歴史)

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@nekonoizumi

目次あり。「長崎は,1571(元亀2)年の開港からおよそ300年ものあいだ,日本史上において重要な地位を占めていた。近世にはオランダや中国との…」
⇒迫田ひなの,早田萌編/伊藤慎二,下園知弥監修
『長崎口と和華蘭文化 異文化のさざ波』
西南学院大学博物館 www.hanmoto.com/bd/isbn/978491

posted at 23:16:14

@nekonoizumi

「…唯一の交易の場となり,その中心である出島と唐人屋敷は,文化流入の最前線となったのである。異文化のさざ波に洗われた長崎は,人々の営みの中に異文化を受容する土壌を培い,「和華蘭文化」と呼ばれる独自の文化を花開かせることとなった。その足跡を図版とともに紹介する。…」

posted at 23:16:43

@nekonoizumi

「…★特別折込み「出島蘭館図巻」(西南学院大学博物館蔵)」

posted at 23:16:43

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